システム本部
システム1部の特色
金融機関向けソリューション(バック業務、サービサーなど)を担当
システム1部は、主に金融機関向けソリューションを担当しています。
金融業界全般に亘る実績の中でも、特に金融市場取引業務(主にバック業務)・債権管理業務(サービサーなど)などに多くの実績を残しており、近年では生損保業界向けソリューションに積極的に取り組んでいます。
金融機関向けソリューションは、アクシス設立当初からのビジネスエリアのコア領域であり、長年に渡りスキルを蓄えています。そのスキルを裏付けとした提案力とシステム開発力には自信があります。
システム1部の今後について
今後は生損保業務向けソリューションのビジネスエリア拡大と、既存エリアのノウハウを車軸の両輪として、金融市場に最適なソリューションをご提供していきます。
システム2部の特色
金融機関向けソリューション(コーポレートファイナンス、VCなど)を担当
システム2部は、システム1部同様に主に金融機関向けソリューションを担当しています。
金融業界全般に亘る実績の中でも、特にコーポレートファイナンス(シローン、信託、債権流動化)・VCなどに多くの実績を残しており、近年では金融市場取引業務(主にフロント・ミドル業務)に積極的に取り組んでいます。
システム1部同様に、長年に渡り蓄えたスキルを裏付けとした提案力とシステム開発力には自信があります。
システム2部の今後について
今後は金融市場取引業務の拡大(=システム1部との相乗による市場取引業務トータル提案)と、既存エリアのノウハウを車軸の両輪として、金融市場に最適なソリューションをご提供していきます。
システム3部の特色
一般事業法人、公共法人向けソリューションを担当
システム3部は、主に金融以外の一般事業法人、公共法人を担当しています。
一般事業法人と云いますと多種多様な業種・業務がありますが、昨年よりネット系ビジネスに注力しており、業務提携などを通じて新たな技術の取得と新しいビジネスモデルの創造を目指しています。
システム3部の今後について
今後のビジネスの中心はSaaS型ビジネス、モバイル端末、顧客目線に立ったビジネスモール等が主流となり、当部としても常に新しい技術・分野をキャッチアップしながらお客様に最適なソリューションを提供していきます。
システム4部の特色
システム基盤の構築・運用を担当
システム4部は、主にシステム基盤の構築・運用を担当しています。
アプリケーションやプロダクトが確実に動作するように、ネットワークやサーバの設計・開発・運用・維持・監視を
行っています。
最近よく話題になる可用性・性能・セキュリティ等、非機能要求の実現もお任せ下さい。
お客様のニーズにお応えしながら、システム全体をサポートすべく日々取り組んでいます。







